


2026.3.3
今月のさくら組の月刊絵本
「なにがはいっているのかな?」
様々な袋の中身を想像できる楽しい絵本なのですが、
このお話の中にいくつかの楽器が出てきます。

そこで今日の耳の日、
絵本に登場するホルンをさくら組のちえ先生が持ってきてくれました!

中高と吹奏楽部でホルンを担当していたちえ先生。
甲子園球場でも演奏したことがあるんですよ♪
さぁ、どんな音がするかな??
すみれ組とあやめ組のお友だちも聞きに来てくれました😌



プー!と音を奏でると子どもたちはたちまち笑顔に😁
カエルの歌、きらきら星を聞かせてもらうと嬉しそうに口ずさみながらホルンの音色を楽しんでいました。
近くで見せてもらい、触ってみると…
冷たいね!キラキラしてる!!ペロペロキャンディーに似てるね!と可愛い感想が聞こえてきました。体の図鑑が好きなお友だちからは、耳の中に似てる…と世紀の大発見をする子も…😁😁
さくら組さんからは、吹いてみたい!の声が多数あり、実際に吹かせてもらいました✨

(※マウスピースの消毒は1回1回しっかり行っています👌)
なななんと💦
綺麗な音を出せる子が何人かいて驚きました😝
(ホルンはギネス世界登録に「最も難しい金管楽器」として認定されているそうですよ!!)
なかなか身近にはないものに触れられるいい機会となりました💛